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デザイン鑑賞部2

ポスターアートとかグラフィックデザインのことなど

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キャンプに関するメモ(デザイン関係ない)

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「ゆるキャン△」を観ていて好きだったが放送時はそれほどでもなかった。(それどころじゃなかった)
少し前にアベマTVで一挙放送をやっていて、「やっぱいいなあ!」となる。
コミックをKindleで読む(ちょうど最新7巻が出た)
どんどんはまり、私もキャンプがしたくなる。秋だし。

近くのアウトドアショップを検索するとモレラの中の「ロゴス」があった。
行って店を眺めチェアのいくつかに座ってみる。
座面が高いのが座りやすく、低いのは座ったり立ったりしにくそう。
でもしまりんは座面の低いのに座っているな。。など、しまりんのマネをしたらソロでも何かうまくいくのではないかと思う。
というのも彼女はキャンプ中級者として描かれているからだ。
しまりんの持ってるものをネットで調べたりするが、いきなり全部そのように揃えられるわけもない。
買う→満足→やめるまたは飽きる、は最悪だが予想できるパターン。。
またその間クマやタヌキなどの動物が心配になる。

大津谷キャンプ場が一番近く無料なのでコーヒーを飲みに行ってみる。観察する。
すごい人、テントで、そんな文化が流行ってる?のを知る。
少し現実に近づいて妄想も捗る。

名古屋に行ったついでにナディアパークで少し「モンベル」のお店を見た。目をつけていたチェアワンがあったので座らせてもらったが、意外とふわふわするので買わずに帰る。そのほか本格的でかっこよさげないろいろがあった。
地下もそのような店がいくつかあり今度はそっちも見たいなと。

先日モレラに再び行きロゴスでチェアにもう一度座る。この前より展示してある数が少ないような気がする。
「バタフライチェア」は大変座り心地がよかったが、たたんだ時の大きさが大きい。棒が長い。重い。
(座面が低いやつのはそれよりたたんだときの長さが短くなるが重さはあまり変わらない。)
あんな長さだとしまりんのように原付の後ろに乗せて行くのは不可能だ。(しないけど)
しまりんのやつのブランドのはどうかな。座ってみたいな。
座面が低い文化の方がポピュラーなんかな。
と思うがそうそう名古屋に行って店を見れるわけもない。

アマプラに入ったのでゆるキャン△をBGM代わりにヘビロテしながら日々を過ごす。
元気の出ない日々。
でもキャンプのことを考えているとその時間は楽しい。いろいろ忘れられる。
自分を元気付けるため、シングルバーナーを買い、それを眺めるのはどうだろうか!
ということでSOTOの、「ウインドマスター」と「4本ゴトク」を購入。セットだとアマゾンで数ヶ月待ちだったので、バーナーはアマゾン、ゴトクは楽天にだけあったのでそこで買った。
届いた!
屋外専用だって。家の中で試せない。
学校ではどうかな。おこられそう。

チェアはどんだけ悩んでも結論が出ない。
名古屋にも試しに行けない。
そして11月25日、コミティアがあるけどイスを1脚しか借りてない。もしK先生も来てくれるのならもう1脚あったほうがいいな!
ということで、もし先生が座るなら?ということを考慮しチェアワン系からチェアツーに変更、ロッキングフットも買った。
バーナーとチェアが我が家にそろった。
デーキャンプにならいけるー。
欲しいものはまだまだあるー。
まあまあ落ち着け。

早く帰れた今日、家で、しまりんが作っていたスープパスタをそのように作ってみた。
うまー。
一口食べて、これはキャンプしかない!と思い、しまっていたチェアをまた出して、誕生日にもらった赤ワインを開けて共に楽しんだ。インドアキャンプ!
練習によい。(^^)

キャンプに関する本も少し買って読んでみているけど、そういえばキャンプって流行ってるんだ?というようなことに、最近も含め人生でいろいろニアミスをしてきたのに、これまで全く興味わかなかった、ってことを考えるのがちょっとおもしろい。

さて、、
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  1. 2018/11/16(金) 21:20:09|
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コミティア126に出ます

11月25日(日)、東京ビッグサイトで行われる「コミティア126」に出店します。

スクリーンショット

コミティアとは「自主制作漫画誌展示即売会」で、「コミケ」はいわゆる二次創作などたくさんある中で、こちらは創作に限った本やグッズそのほか作品などの販売会だと思っています。

何を出すかというと、昔の本なのでその時の知人のみなさんはだいたい手に取ったことがあると思います。画像のように「お品書き」?を作ってみると、2006年から2014年にかけてのものということがわかりました。

「ポスター旅行」の本と「図工の思い出」の本です。

どちらもその時の本気で作っておりつたない部分がありますが、ただ死蔵しておくのは引っ越すたびに辛いので、ある程度手元に残しあとは放出したいと思いました。
とはいえ売れることは全然期待しておらず、コミティアがどんな場所か、または万が一足をとめてくださる人がいらっしゃるのであればどんな方か、観察したいです。

今となってはなのですが、なんで本作った当時、売ろうと思わなかったのかな、というのが悔やまれます。まあそういうことができるとは知らなかっただけなのですが、タイムマシンがあったら教えに行きたいです。。
やっぱ売ること考えるともっとシナプスが違うとこを刺激したはず。また違う出会いがあったかも、など過去のことは置いとこう。

今の環境でできることを。自分にも、学生さんにも。
  1. 2018/11/07(水) 10:38:08|
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